ムラムラ度♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎4.7同人で読んだ「文学女子に食べられる5」が、まさかの実写版になって帰ってきました。演じるのは兒玉七海さん、文学少女らしい涼しい顔から一転してぐいぐい責めてくるギャップがすごくて、画面越しなのにこっちがドキドキしちゃうんですよね。4Kハイビジョンだから肌の質感とか吐息まで生々しく伝わってきて、シンジは思わず「これは反則だろ」ってつぶやいてました(笑)。原作にあった甘くて純愛っぽい空気感はそのままに、映像だとM男くんの蕩けていく表情がより直接的に伝わってくるのがポイント。うちは同人→実写の順で観たんですが、キャラのイメージがそ …