『儚げ』っていう言葉がぴったりの、白髪の女の子とのあまあま学園生活。パイセンは『守ってあげたくなるタイプ、本能で好きなんだよな』ってしみじみ語ってました。お隣さんという距離感も絶妙で、幼馴染とはまたちがう気づいたら特別になってた感じがじんわりきます。みな子は絵柄の儚さがとにかく好みらしく、ページをめくるたびに『かわいい、、、』って呟いてました(笑)。甘々な学園生活パートがしっかりあるから、エロだけじゃなく関係性を育てる過程を楽しめるのもポイント。派手さより優しさで魅せてくるタイプの作品なので、二人でゆったりお茶しながら読 …